べんメモ

ググったことを書くブログ

自分が調べたことは、きっと誰かも調べるはず

スプラトゥーン2 reboot

Covid-19によって、暇。 その関係で、スプラトゥーン2を再開。

以前と同じく、N-ZAP85を使ってる。 ということで、ギア調整。

サザエなしだとビタっと作れない。 数カ月振りで流行も違うだろうし、とりあえず。

方針

トッププレイヤーは、前に出たときに戦えるギアを好む。一般人は、生存率をあげつつ、前線の味方に貢献できるギアもあったほうが安定すると思う。

構成1

中衛要素は、デフォルトでも、できる。

ZAPの良さを活かすなら、ヒト速・イカ速・キューバンだと思う。キューバンボムで選択肢を制限しつつ、前出る系。

  • 対ブツ
  • ヒト速 1.1
  • メイン性能 1.0
  • 爆減 0.1
  • 安全靴 0.2
  • イカ速 0.2
  • サブインク 0.3

構成2

勝てなくなったとき用 意味なく、突撃してるなと思ったら。

中衛要素を強化しつつ、悪癖軽減。

  • カムバック
  • 爆減 0.1
  • イカ速 1.0
  • サブインク1.0
  • スペ減 0.2
  • サブ飛 0.2
  • インク回復 0.2
  • スペ増 0.2

三菱電機の情報漏洩について

乗っ取ったアカウントを使って社内ネットワークに侵入し、機密情報に触れる権限が広い中間管理職層のパソコンをターゲットに不正アクセスが続い https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000001-asahi-soci

担当者のことを想うと、なんていうか同情します。。

朝日新聞の報道を読む限り、社内システムのアクセス権がザルだったわけでなく、適切に設定されてたということだ。大昔ならともかく、いまなら当たり前だけど。

侵入者としては、社内サーバの脆弱性を狙うこともできたとは思うけど、システム構成によってら検知されやすい。それよりも監視の目が緩い端末を狙ったということだろう。

さて。

一番不審におもうのは、中間管理職の端末がなぜわかったかである。

社内の人間が働きやすくするため、管理職の氏名やメールアドレス、IDなどは容易く、みつかるだろう。

でも、端末を特定する必要はない。 だから、社内の人間に開示されてないはずだ。

ADで簡単に特定できたのかな? それとも侵入経路とは別の手口なのかしら。

いずれにせよ、どの企業にも関わらず、発生しうることだな。担当おつかれ!

子どもアフィリエイターについて

義務教育も終わっていないお子様がインターネットで稼いでる。芸能スポーツの新しいジャンルと思えば、他人がどうこういうつもりもないけどね。

ただ、自分の息子・娘が同じ道を歩む場合、とても応援できない。アフィリエイトで稼げる収入なんてヒカキンらトップクラスを除けば、1000万円というところだろう。それでは中流から抜けられないよ。

国民総下流社会。平均年収が500万円にも満たない社会で十分なこともタチが悪い。

せいぜい副業にしとけって思う。

リクルートとかの大手なら、その面白キャリアで採用してくれる。最低限、名の通った4大大学を出ておけば、そこまで悪くないよ。

みんな、普通のコースを敵視してるんだよなあ。

ガンバ大阪 2020 キックオフイベントを観て

キックオフイベントと年末のロッカールーム特集を観た。

山内さん

GAMBAismを継続したのはよかった。 タイトルに目標を据えたのも、去年の経験が活かせてる。スピーチはもう少し練習してほしいけどね。

任期満了する前に一緒にタイトルをとりたい。

松波さん

今年の編成の責任は、宮本さんではないよね。 松波さんだよね?

宮本さん

みんなの前で三浦を叱るのは、どうか? 三浦に背負わせすぎにみえたわ。

宮本さんのモチベータとしての熱さは伝わった。 けど、負けた試合で一言言わせるあの感じ。学級会での道徳の授業感。たぶん、戦術的な話をしてるシーンは使えなかったせいだろうけど、ちょっと心配になる。

キャプテンは秋がいいとおもう。 三浦はイジられキャラにしとこ。

今年の編成について

注目は市丸瑞希かな。 U-23要員だろうけど、今年が勝負。応援してる。

あと、新里。

謎の存在感。 磐田で構想外だった理由が不明。怪我の影響かな。 チャンスは絶対ある。頼むぞ。

BOSE SOUNDWEAR とテレビ接続について

肩掛けスピーカー。 以前にソニーの肩掛けスピーカーが家電芸人で取り上げられて以来、一つのジャンルとして確立してる。

ソニーとの差別化でワイアレスが多い。

BOSEは、スマホ向け。でも室内向け。 お、おう。

BOSEは遅延の少ないコーデックを採用しておらず、TVやゲームだと不向き。レイテンシーが400ms。

なお、最新コーデックだと40ms程度。 この差は大きいと言うのが、ガチ勢評価。

使ってみた

Fire TV stick(第二世代)だと、そこまで遅延を感じない。十分に使えると思う。

ブーブー言ってる方々は、途中にいろんな機材を経由して、もっと遅延してるんだと思う。 ただ、ペアリングが面倒。

スマホとFire TVで使えるなら問題ないな。

ボリューム問題

BOSE soundwearのボリューム調整は、AVRCP(Audio/Video Remote Control Profile)を使って、送信元の音量を下げるタイプ。

対応してない場合、送信元の機器で音量を下げる必要がある。sound wearではボタンを押しても無理。

これが厄介。 メーカーは機器相性で誤魔化すけど、情報が少ない。

テレビをsound wearで聴きたい場合、Bluetoothに対応させるため、トランスミッターを買う必要がある。5000円程度。

テレビの音量を手元でコントロールしようとする場合、AVRCPに対応してるトランスミッターを買えばいい。

例えば、Anker。AVRCPに対応してる。

で、これは罠。ボリューム調整できない。 なぜなら、AVRCPに対応してるのは、受信モードだけ。送信モードでは対応してないのだ。 でも、カタログスペックではAVRCP対応って書いてあるだけ。わかるかっ!

なお、AnkerのサイトにはBOSEの一部機種だとボリューム調整できねーよと注意書きが書いてあったりする。読まねーよ。

どーすればいいか

うん。手元での調整を諦めればよい。 一応、ABRCP対応機種も多いけど、ノーブランドの中華製が多く、違う苦労する。

スターウォーズについて

スカイウォーカーの夜明けを観た。

まず、スターウォーズといえば、ep4からep6であることは疑いようがない。圧倒的な世界観と映像。 いま映画館に足を運ぶファンは、あの頃の衝撃をまた体験したいのである。

次にep1-3。

ep4-6の中で一つの対立軸であったルークとダースベイダーの親子話を深掘りしたの前日譚にあたる。個人的に退屈なシリーズだったので記憶が曖昧。アナキンがダースベイダーになった理由すら覚えてない。

さて。

ep7からep9は、後日譚である。 まあ、ルークの意志を継ぐ話であろう。

その意味で、ep8は秀逸だった。 もはやep1からep6をレガシーと位置づけ、世代交代してしまえ!という力強い話だったからだ。 世間は不評だったけどね。

で。

ep9はどうだったか?

まあ、予定通り、ルークの意志は継げてよかったね。 レイのルーツと最後のセリフは、ep7から予定していたと思われる。

ただ、最後のセリフはなあ。 わかりやすいけど、そっちかあ?とは思うね。

ストーリー展開はわかりやすくするため、先が読めるのはご愛敬だけど、都合すぎて、ねえ。

いろんな惑星を行き交い、様々な種族がいるかんじもなく、ひたすら、逃げまわってるかんじも。

もっとアッセンブル!があってもよかった気がする。 民間機でなく、駆けつけたメンバが少ない。 ま、その頃にはみんな死んじゃったけどな。

やはり、世代交代とはいえ、前のエピソードで主要メンバーをリタイヤさせすぎた感。ここであつまれば、愛ですよ、愛。

新旧のメンバーをコラボさせて、 ここは任せて、お前らは先へいけ!

そんなのでよかった気もする。

チューイを除くと、オリメンの扱いが微妙。 C-3POはいいけど、R2D2がカッコ良くない。 BB-8と被るせいかな。

新メンバも、あれ、そんな関係だったっけ? まあ、ちょっと時間空いたからな。

スカイウォーカーの歴史だけはちゃんと処理した。 監督、頑張ったわ。

あと、根源的にフォースとは? サイコフレームがあってもよかったね。

そんなかんじ。