べんメモ

ググったことを書くブログ

自分が調べたことは、きっと誰かも調べるはず

いただきストリートについて

久々にプレイした。

最短

誰よりも先に、自分が保有する物件の株を大量購入して、一気に増資。 相手が増資物件に入るのを期待しつつ、優位を活かして、相手プレイヤーの成長を停滞、エリア拡大を狙う (株購入・エリア5倍買い)

対抗

最短ルートを歩むプレイヤーとほぼ同一スピードなら、自分も同じく、一気に増資。対決姿勢。

野合

一位からスピードで離されてる場合、野合。 他の後追いプレイヤーと結託し、それぞれ勝負できる形にすべく、交渉をまとめる。自分が抜け出すかは別として、まずは長期化・膠着化を図る。 周回数が増えて、インフレしてきた段階で、増資から勝負。

逆転

早い段階で高額物件を踏むと立て直しが厳しい。 他のプレイヤーからの取引材料を持ち、耐える。

ここで、ふと疑問に思う。

初動でのルート選択は、次の順だと疑問も持ってなかった。

  1. 他プレイヤーと重ならないルート

  2. 止まることが多いエリア

  3. 低額物件が多いエリア

  4. 高額物件が多いエリア

その方が序盤で交渉できる材料が購入できる確率があがるから。 まあ、モノポリーでボードウォークを買うと、体感的に勝てないと思い込みもある。

でも、逆転ルートを考えたら高額物件を確保するのは、そこまで悪くないかも?

いたストの場合、5倍買いがポイントなんですよね。

膠着化を狙ってプレイしてるときに、低額物件は無慈悲に獲られるリスクがある。しかも、周回インフレ後だから、手元に微々たる金額しか手元に残らない。

むしろ、高額を抱えた方がいいの?とか思い始めた。

そんだけ

誰にでもできるお仕事とは?

朝日新聞が10月12日に掲載した「『なんで保育士の給料は低いと思う?』低賃金で負の循環」との記事に同日、「誰でも出来るから」とコメントしたことが発端だ。堀江貴文氏「保育士は誰でもできる仕事」発言に対し賛否分かれる - ライブドアニュース

ホリエモンは、ワザとやってるよな。 保育士は、子どもの安全を預かる重要な仕事だよ。

AIについて - べんメモ

日本企業の多くは、三年以内に習得できる技術は代替可能として、人月単価で評価する。これは日本企業だと95%の社員の仕事に該当する。

保育士も、あてはまる。 あてはまる以上、単価勝負になるのはやむを得ない。

でも、それは他の仕事に比べて、不当に安くなる理由にはならない。

安くなるのは、1人あたりの売上単価に物理的な限界があるから。保育士1人あたり10名しか面倒みれないだろう。そしたら、単価2万円x数量10名が限度。 補助金を加味しても・・という売上。

そっちが給与が安い理由だと思ってる。ツライ。

保育士に限らず、物理的な限界がある売上があるビジネスは、給与が厳しい。外食もそう。勤務医が価値提供の割に給与が安いのも、コレ。一方、単価が高い商品だったり、数量が圧倒的に出せるビジネスは、『成功すれば』儲かるよね。

そういうビジネスの会社でも、社員の95%は人月単価の世界の住人だよ。利益でてるから、妥当な給与を貰ってるだけで。

なのに、ホリエモンとか意識の高い人は、すぐ5%になれという。

経済右派も、なんでもかんでも自由競争で解決できると思ってるのかな?

自由競争は前提としても、過剰競争にならない監視と全プレイヤーに公平なテコ入れは居ると思うよ。

AIについて

ここ最近のAI議論について、違和感がある。

まず失われた10年とはなんだったのか?

日本の構造変化だ。

日本の企業経営は、三年以内に習得できる技術は、代替可能な作業として非コア業務として定義した。代替可能な作業である以上、人月で価値を評価され、60〜150万円/月にしかならない。そんなものは企業の競争力を産まないと考えた。

競争力を産まない以上、コスト勝負だ。

同じ作業なら単価が安い方が良い。大企業の多くは子会社や外部委託、派遣等で単価を切り下げるリストラ活動をしてきた。これが失われた10年以後、現在進行形の日本だ。

いま、生き残っている大企業のメンバが、代替困難な価値の高いコア業務をしているなら、一つの形だろう。 でも、現実はそういうわけでもない。

なぜなら、三年以内に習得できる技術なんて、日本の企業活動の95%を占めてるから。

残り5%のホンモノが悪戦苦闘し、競争してる。 ホンモノは社内で評価されてれば、それなりの地位で充実した日々。評価されてなければ、転職してる。 いつのまにか終身雇用が崩壊し、そんなホンモノを獲得しようと流動性が出てきたのは、まあ、良い構造変化といえる。

問題は、多くのフツーな社員。

人月単価勝負なので、自分の価値は目減りする一方。 目減りしていることを受け入れてる方は良い方で、多くが自分が残り5%と錯覚し、日々、評価されないと鬱々としている。

そこでAIの登場である。

なぜか多くのフツーな社員の仕事がなくなるという雰囲気である。そんなことはない。AIが侵食するのは、フツーな社員の代替可能な作業ではない。

ホンモノの方だ。

私でも、羽生や藤井に将棋で勝てるのだから。 AIの素晴らしさは、ホンモノの仕事を奪い、代替可能にしてしまう点にある。

AIはホンモノ5% フツー95%の社会をホンモノ2% フツー98%にする程度の変化だ。フツーの社員は恐れなくていい。

dq11 3ds pqrt10

書いたのが消されている! 起承転結の転から結がネタバレすぎて、書けないまま。。かつ、一気にやってしまった。

総評として面白かったです。(小並感

dq11 3ds part9

カジノが当たりません。

シナリオは起承転結の転へ。 それよりカジノで停滞。

dq11 3ds part8

一気に進んだ。これぞ、盆!

進捗

レベル27

魔法のカギをとってアイテム回収。 寒いところへ。

パーティ

・主人公 回復 ・ロウ 蘇生、回復 ・セーニャ 聖なる祈り、蘇生、回復

・マルティナ 物理アタッカ ・ベロニカ 魔法アタッカ

・シルビア 主にツッコミ ・カミユ タナトス待ち

dq11 3ds part7

ぬりたくーる テンタクル

進捗

レベル24。 ハンフリーからキナイ編完了 何時間もプレイしたなあ。

カジノ

割と短時間に当たって、装備充実。 一気にラクになった。 いつものようにダブルアップからスロット。

この辺も、偉大なるマンネリ。

育成方針

・主人公 片手剣優先。 大剣は、盾ないので。 将来的に、ベホマズン係になるかもしれないしね。 勇者は、パッシブ多いけど後回し。

・カミユ 短剣盗賊。短剣優先。 二刀タナトスはどうなんだろか。 盗みメインかな。

・シルビア ムチ優先。 ハッスルは便利そうだけど、後半不要なスキルな気がする。魅力値を活かすには、ハッスル以外のコアとなるスキルが欲しい。ただ、隠れてるのだろうけど、見当たらない。今のところ、ツッコミ要員。 一番中途半端になりそう。

・マルティナ 爪武闘。強すぎる。

パッシブ重視で。脳筋スタイルで良いかな。 一閃突きも取りやすく、至れり尽くせり。

・ロウ さとり優先。

賢者というより、魔戦。MPタンクかな。 マダンテは来るのかなあ。

・セーニヤ ステ僧侶。 たぶん、後半は欠かせくなるだろう。

・ベロニカ 杖魔法。 マルティナと同じく、純粋なアタッカー。

今のところ

ボス構成 ・スタメン 主人公 ベロニカorマルティナ セーニヤ

・ベンチ ロウ

・不定 シルビア、カミユ

この並びだと、シルビアかな。 バイシオンや蘇生できそうだし。